サポ募集

掲示板でサポ募集
俺自身はサポ募集とかしたことないんだけど、一回、たまたまっていうか、サポ募集の女の子とやったことがある。
俺、金曜日はたいてい仕事終わってから、大型の書店に立ち寄るの。で、週末用にミステリーとか推理小説とか買って楽しみに帰るわけ。
まぁ、さびしい男なわけよ。で、週末も、その本持って喫茶店で時間つぶしたりするんだから、本当に寂しい独身生活なわけよ。
で、俺が行くその書店の三階にコーヒーショップが入ってるんだけど、そこで立ち読みしながらコーヒーが飲めるのね。
俺、たいていそこで何冊かちょっと味見っていうか、品定めしてから買うんだけど、たまたまその日、そのサポ募集の子、そこで待ち合わせだったらしいのよ。
時間過ぎてもそれらしい相手が来なくて、きょろきょろしてたらしいんだけど、来ないって分かった時には、その子、別のサポ相手を探すことにしたらしくて、俺がターゲットになっちゃったわけ。
誘い方ももんのすごくダイレクト。
「サポ募集で待ち合わせしてたんだけど、相手が来ないの。代わりに今日どうですか」って。
いやいや、そういうの無理って断ったんだけど、俺、仕事で接客してるから、やっぱりどこか愛想がいいっていうか、フレンドリーな態度取っちゃうんだよね。
で、相手も「イケル」って思っちゃったみたいで、すごく食い下がられて。
「三万円だったんだけど、こういう状況だから一万でいいよ」って。
で、ふと顔見あげたら、その子、意外に可愛いんだよ。メイクは派手だけど、服装もそんなに下品じゃないし。
「あれ、好みかも」って思っちゃって。ダメもとで五千円まで値切れたらって思ったら、OKだったんだよね。
ゴム有

愛人契約

正式な愛人契約を結んだわけじゃないんだけど、私と彼、愛人関係なの。
結婚はしないけど、お互いに責任もって付き合ってますよって感じ?なのかな。
人によっては、ちゃんと書面で愛人契約した方がいいっていう人もいるんだけど、まぁ、それはおいおいっていうか。
私一人のことなら、別になんとでもなるから、愛人契約なんて必要ないと思ったし、気持ちでつながってる者同士に愛人契約なんて無粋な書類を持ち出すのは興ざめするっていうか。
子どもでもできたら、それなりのものは必要かもしれないけど、今の段階では別にいいかと思って。
まぁ、周りのいうことも分かるんだけどね。彼が死んだらってことを心配してるんだと思うし。
私、彼が死んでも別に困るわけじゃないからね。精神的には困るけど。
契約 愛人
彼、心臓が弱くて。入院してた時、奥さん、お見舞いにも来なくてね。
まぁ、私が病室で奥さん面してたから、イヤだったんだろうなーって思うけど、もともと彼と奥さん別居してたし、私のせいで関係が悪化したわけじゃないしね。
彼は、このまま死ねば財産が奥さんの方に行っちゃうから、なんとか離婚したがってるんだけど、私が奥さんの立場でも離婚には同意しないと思う。
だって、明らかにあと数年で死ぬかもしれない財産家と婚姻関係があるんなら、離婚するよりじっと我慢して死ぬのを待った方が賢いと思う。
そういうストレスも彼の心臓によくないから、私、愛人契約のことも知らん顔してるの。
「そんなの別にどうでもいいよ」って。笑ってあげるの。
1日でも長く生きててほしいしさ。
お金持ちパパ

セックスフレンド

セフレ アプリ
結婚する女の条件を一つ上げるとすれば、正社員であること、だな。
パートとかバイトとか、正社員になれなかった女と結婚しても、生活立ち行かないしさ。
だから、今付き合ってる子とはセックスフレンドみたいに思ってたりして。だって、彼女、今まで正社員になったことないんだもん。
バイトしてるだけなの。そのバイトも、どこかの会社の商品管理みたいな仕事なんだけど、けっこう長く続けてるのに、いまだに正社員の話にならないわけ。
不安定だから、どこか転職したらって前に言ったことがあるんだけど、「今の働き方気に入ってるから別に」って言われた。
それからかな、その時は将来のことを考えて付き合ってるわけじゃなかったけど、その時決定的に彼女はセックスフレンドに降格したんだよね。
彼女も今は30になる。結婚の話はしたことない。彼女も、自分がセックスフレンドでしかないって気付いてると思う。
かといって、すっぱり別れるというのも惜しいみたいな感じで、動けないんだと思うよ。
俺は俺で、男なら30から婚活しても遅くないしさ、結構合コンにも行くし、婚活パーティーみたいなところにも顔出すしね。
あとあと問題にならないように、彼女にはいつかちゃんと言わなきゃって思うんだけど、いざ言おうとすると、勇気が出なかったりする。
最初のころは、いつか彼女も正社員になって働くだろうと思ってたけど、もう30でしょ。無理だろうなって分かるし。
なんか、客観的には可哀想だよね。会社には使い捨てのバイト、男にはセックスフレンドとして使うだけ使われてさ。

オナニーじゃ物足りない

舐め犬掲示板
妻と別れてからオナニーじゃ物足りない感覚になっている。
それは当然だろう、セックスとオナニーとじゃ比べ物にならないと言われるが、私の場合は妻と別れる前からオナニーしかしていなかったのだ。
セックスレスが原因で離婚になった。私もオナニーでしかイケないし、セックスは面倒くさいと思っていたから、いっそのこと離婚した方がお互いのためになると思っていた。
結婚していた時は、妻に隠れてオナニーをしていた。それがとてつもなく気持ちよくて、セックスをする気にはならなかった。
その時は、妻が留守の時や旅行に出かける日がいつも待ち遠しかったものだ。
念願かなって、一人の生活を始めたとたん、オナニーじゃ物足りない体になってしまった。
どういうことだろう、自分でも考えた。
妻がいた時は、オナニーしか興味がなかった。妻がいなくなったら、オナニーじゃ物足りない。
私は、ないものねだりをしていたのだろうか。
妻がいた時には、妻とセックスするより、一人で隠れてオナニーをしてた。妻がいなくなって、隠れてオナニーをする必要がなくなったら、オナニーじゃ物足りない。
なんて、我儘な体なんだ、私は非常に困惑した。
今さら妻と復縁などは考えられない。というより、妻が承知するわけがない。
女性の体が、手を伸ばせばそこにある状態であった時には、考えもしなかったが、独身の40男にそうそう簡単に女は手に入らない。
逃がした魚は大きかったとやっと気付いた。
性欲というものは、仕事にも影響してくる。同僚たちは、私が離婚したために落ち込んでいるのだと思っているらしいが、それは違う。
オナニーのせいなのだ。
割り切り掲示板

フェラ友

 インターネットの世界だから、まさかの出会いって言うものがあったりするんです。
余りにもまさかすぎちゃって、驚いてしまうこともありました。
PCMAXを使った出会いの俺の経験なんですけど、まさかこんな人と出会っちゃうの?と言うような相手とフェラ友になってしまったのです。

 自分のスペックは、30歳の既婚男性です。
結婚して3年目、まずまず生活も安定しているし、夫婦の関係も良いのですけれど、たまには違う女性とエッチな事してみたいなって思って、PCMAXを使って相手募集をしてみたのです。
本番があれば一番いいんですけど、フェラ友だけでも全く問題ないって思っていました。
セフレかフェラ友を募集する書き込みを掲示板に投下して、女性から連絡が来るのを待っていたんです。
そこでやりとりをしたのが、28歳の人妻Kさんでした。
順調なメール交換の後に待ち合わせ、後はフェラ友という事で関係を持つ約束になりました。
フェラ 好き

 スーパー駐車場で待ち合わせの約束、そこにやってきたのが、どこかで見たような顔の女性だったのです。
「えっ…あれ、Kさんって…ママ友の?」
さすがに無茶苦茶焦ってしまいました。
妻のママ友の一人が今回待ち合わせしたKさんだったのです。
「えー◯◯さんだったの?…なんか恥ずかしいなぁ」
「あ、そうですよね、これなかったコトにしますか?」
少し考えていたKさんが言い出したのです。
「でも、ここまで来たんだし、完全に秘密を守ってくれるんだったら…」
「それじゃ、お願いするよ」
車内に入ってママ友のKさんにペニスを見せていきました。
「こんなに立派なオチンチン、奥さんが羨ましいわ、夫のは小さいんだよ」
言いつつフェラ友としての役割を開始してくれました。
なかなかのテクニックでペニスを舐めまわすKさんに、すっかりと良い気分にさせられて、口内射精。
かなり行けない関係ってことで、興奮度も倍増のフェラ友体験になりました。
クンニリングス

セックスレス

セフレ セックス依存症
ラブホテル巡りでセックスレスを克服した話

セックスって、マンネリになっちゃうと、自然としなくなりますよね。

私は23で結婚して2年目に子供が生まれました。

夫はひとつ上です。出産直後の忙しさが一段落して、半年ほど経ってからまたセックスするようになったんですけど、何か違うんですよね。

やっぱり、セックスって究極の目的が妊娠と出産の後だから、それが終わるとなんかもう体験し尽くした、みたいなのがあるのかなと思いました。

夫と話し合ったのは良かったと思います。夫も同じように考えていたからです。

これからは出産を目的という事じゃなくて、もっとセックス自体を楽しもうっていうそういう話になったんです。

夫が探してきたんですけど、赤ちゃんオーケーのラブホテルってあるんですね。
中学時代の仲の良い女友達に何人か聞いてみたいしたんですけど、反応は様々。
ご主人が誘ってくれるなら、セックスレス解消にそういうのもありなんじゃない?って言う友達がいる一方で、赤ちゃんだからわからないとはいえ、やっぱりどっか記憶に残るかもしれないし教育上はどうかなぁていうアドバイスも…。

まぁ、そうですよね。
でも、結局そういうホテルに行くことにしました。ネットで検索すると、結構そういうホテルってあるんですよ。

子供を預かってくれるっていうのはさすがにどこにもなかったですけど、黙認とか、問い合わせをしたら大丈夫だったとか、そういうの結構ネットでみつかります。

日曜の昼間ご休憩だと、4時間くらいで普通に使うのの半額ぐらいです。

今では、2週間にいっぺんぐらいそういうところに行くのがとても楽しみで、平日家でのセックスも復活しました。

セックスレスって何か刺激を与えれば若い時だったら何とかなる、そういうものなのかなと思いました。

こんな話、参考になりますか?

エッチ友達
セフレ 欲しい

SEXフレンド

これまで何度かSEXフレンド募集掲示板に投稿していたが、レスが来たことは一度もなかった。しかし、アクションをおこさなければ何も始まらないと考えていたので、定期的にSEXフレンド募集掲示板に投稿を続けていた。根気よく続けていると奇跡は起こるものだ。レスが来た。32歳のOLだった。登録してある写真も決して美人ではないが、ありありと思う程度の女性。かえって美人すぎたり、お水系の女性の写真だとサクラかネカマなんじゃないかと疑ってしまうものだ。このくらいの方がリアルでいい。その彼女と掲示板で少しやり取りをして、本当にSEXフレンドになりたいのか、お互いの理解は合っているのか最終確認をした。ここがずれていると、折角会っても辛い思いをすることになる。SEXフレンド募集掲示板で多いトラブルは、SEXフレンドじゃなく、援助希望の人がレスをしてくることだ。こっちは援助する気なんてないんだよ、そんなことはポイントを消費する前に言ってくれと思う。
処女 セックス
さて、32歳の彼女とはどうやら思惑が合致しそうなので実際に会うように約束を取り付けた。ここでも気をつけたいのが、アポをとったのに実際に現場に現れない女がいることだ。こちらとしてみれば実際に会えるまで実はドキドキものなのである。けれども今回はちゃんと来てくれた。会って話してみたらまた気が合いそうな人で、これならばうまくSEXフレンドとしてやっていけそうだ。早速この後体の相性を確かめるためにホテルへ行ったのは言うまでもない。

割り切った関係

出会い系で知り合って、一度だけ割り切った関係も持った女性と街で偶然会ってしまった。こちらは取引先へ行く途中、女性は同僚とランチをとった帰りのようだった。目が合った。どこかで見たことがあるなと思った刹那、あのときの女かと一瞬にして記憶がよみがえった。女性も同様なようだった。少し互いに気まずそうな顔をしてすれ違った。
そもそもあの女性は一夜限りのストレス発散のために割り切った関係としてお相手をしたもの。不倫相手である同じ会社の課長に対して相当ストレスがたまっていたらしく、ベッドの上で課長があーだ、こうだとかなり愚痴をこぼしていたのを覚えている。彼女自身、もう二度と会うことのない一夜限りの割り切った関係だからこそ素直に心も体もさらけ出せたのだろう。そんな記憶を反芻しながら取引先へと向かった。今日は決済を握っている取引先の課長も出てくる。今日のプレゼンが勝負だ。
愛人募集掲示板
会議室へ通されて課長を待つ。ドアが開いて、課長が入ってきた。そしてその後ろにもう1人、お茶を持っている女性がいた。あっ!あの女性だ。まさか、ここの会社だったのか。驚いて動揺を隠せない。そして、あのベッドで話していた課長ってまさかこの人。僕の予想は十中八九当たっている。女性はそのまま同席したものの、ずっとうつむいていて全く僕の顔を見ようとしない。割り切った関係のことはさておき、僕はまずはこのプレゼンを乗り切らなくちゃいけないんだ。これが終わったら彼女に何て声をかけようか。

オナニー中毒

24歳独身OLのメル友募集のきっかけ

私がメル友を作ったのはハッピーメールでの事でした。
メル友募集の事を書いたのがきっかけです。

24歳の私は、一人暮らしをしていてすごく寂しかったのです。
一人暮らしを始めたばかりの私は、一人で寝たり起きたり、ごはんを食べたりというのが新鮮で、自由な反面無性に寂しくなる時がありました。
そんなとき、出会い系サイトに登録してみようと思い立ちました。
少しは寂しさを埋めてくれるかも、そんな期待を寄せながら…。

最初はすごくメル友募集に釣られたメールが多くて、アダルト系のメールもたくさん来ました。
私は普通に話せる人を望んでいたので、より分けて、その中から一人の男性に惹かれました。
その人は私と同じ年で建築の世界で働いているという話で、私も父が建築の世界で働いていたので、すごく話が合うような気がしました。
そのメル友と話を進めていくと、とても彼は優しい人でした。
普通に話せるメル友が欲しかったんだ、という私に、オレもだよーと言ってくれて、すごく嬉しかったのを覚えています。

そのメル友は、最初私の事をサクラバイトだと思っていたらしく、すごく慎重なメールが多くありました。
でも、そうじゃないのを知って、私達は親交を深めていきました。
メールも、一日に5回くらいして、本当に生活にハリが出来ました。
そんな彼は、私が「会ってみたいなー」というと、「簡単に男と会うなんて言っちゃ駄目だよ。自分を大事にしなきゃ!」といってくるような人でした。
そんな彼の事が大好きになっていました。
メールでしか知らないのに不思議ですね。
私は勇気をふりしぼって彼にメールで告白しました。
その返事は、思っていた通りの回答でした。
「オレ達、メールしかしてないのに、簡単にそんな事言っちゃ駄目だよ」
こんなに優しい人、知りません。

それから、私も彼も仕事が忙しくなり、メールも不思議と疎遠になってしまいましたが、あの時のときめきは今でも熱く残っています。
またメル友募集をしてみようかな、と思える体験でした♪

32歳会社員の結婚のきっかけ

僕がネットで知り合った彼女のおかげで今も
幸せな毎日です。

今の彼女と知り合ってから、今年の冬で1年が経ちました。
きっかけはネットのでパートナーを紹介してくれる
サイトです。

以前は、全く違う女性と交際をしていました。
しかし、僕が仕事が忙し過ぎて会える時間が
少なかったのです。

仕事の関係で出張が多くて、平日はおろか休みの日でも
会える日が少なかったのです。

マメにメールや電話をしてはいたのですが、会えないことが
多いということで、突然、別れを切り出されたのです。

それから、しばらくして僕自身も寂しい気持ちになり、
思いきってネットのパートナー紹介のサイトにアクセスしました。

1週間ほどしてからですが、自分と価値観の近い女性と知り合うことが
できたのです。

彼女は、IT系の企業で仕事をしているのですが、彼女もとても
忙しい人でした。

初めて会えた日は、居酒屋で色々と会話ができたのですが
本当に明るく気さくな性格です。

それから、交際がスタートしたのですが、僕と同じように
彼女も仕事で外に出ていることが多く、会える日が月に
何回もあるわけではありません。

しかし、さすがIT系の仕事をしているだけあって
毎晩、お互いの出張先のジネスホテルから
チャットやデレヒ電話等でコミュニケーションを取っています。

そんなことだから、たまに会えると新鮮な気持ちになれるのかも
しれません。

しかし、来年に結婚をすることになり、彼女の両親の所へ
近々、挨拶に行く予定です。