カテゴリー別アーカイブ: 自虐

Skype

LINE掲示板
海外の友達と連絡がとりたくてSkypeを始めた。
Skypeはネット回線を使っているので電話代がかからない。
国際電話ってものすごく高いので、海外の人と連絡をとるのはかなりコスト
を要したのだけれど、Skypeが普及し始めると、ネット回線の値段だけで
通話ができるので、より海外の人との距離感が近くなったように感じる。

Skypeではアメリカに留学していたころに知り合ったベトナム人と連絡を
とった。
Skypeには通話機能だけでなく、チャット機能もついているので
気軽にチャットすることもできた。
英語でのやりとりは国内にいる私にとって英語を使ういい機会になった。
電話代がかからないのでついつい長電話をしてしまいがちだ。

Skypeではカメラ機能を使えばテレビ電話をすることもできる。
テレビ電話なんていったいいくらかかるんだと思っていたけれど
Skypeなら無料。
こんな夢のようなサービスを提供してくれるなんて本当にSkypeは素晴らしいと思う。

アメリカにいたころはその友人と毎日過ごした。
ホームステイでアメリカのふつうの家庭に泊まっていたのだが、
料理がすごくおいしくなかったことを覚えている、
一応朝と晩のごはんが出るようになっていたのだけれど、おいしくなくてへこんだ記憶がある。
どうしても食べられないなって思うときは、ケチャップをかけることによってなんとか食べることができた。
ケチャップをかけるとなんでもケチャップの味になる。
日本にいるときはそんなにケチャップに頼らなかったのだけれど、海外に行くときは持っていく。

ネカフェ難民
ネカフェ難民

デリ

デリヘルに飽きたので割り切りで素人女性と濃厚なエッチしてます
おかーさんが、お隣さんの娘さんがデリで働いてるらしいよって噂話聞いてきてさ。
デリで働いてるっていったら、アレでしょ、風俗でしょ。
だから、私、おかーさんに「そういう話、あんまりしない方がいいよ」って忠告したのよ。
だって、そういうのってあんまり面白おかしく広めてまわることじゃないし。第一、下品だよ。
「あんたも、デリとかで働いたら?けっこうお金稼いでるらしいよ」だって。
バカじゃない?
そりゃ、私、無職のニートだけど、デリで働くほど堕ちてない、と思いたい。
お隣さんの娘さんは、私と違って、私より二個下なんだけど、活発で聡明で、小学校の時には、作文とかで県知事から賞もらったとか、中学生の時には陸上で活躍したとか、まぁ、できのいい子なわけ。
で、私は昔から比べられてあんまりいい気はしてなかった。
けど、大人になってデリで働いてるってことは、お隣さんもそんなにその後の人生では上手く行かなかったのかなーなんて、私も意地悪いけど、ちょっとざまぁ見ろみたいな気持ちはあったんだよね。
私も性格悪いけど、まぁ、そのお隣さんの娘さんがデリで働いてるって話を、たまたま昔の友達と会った時にしたのよ。
「あー、知ってる。駅ビルに入ってるやつでしょ?」ってその子が言って、私、あれ?って思ったんだよね。
デリが駅ビルに入ってる?そんなわけないでしょって思って、帰りがてらにその駅ビル覗いてみたのね。
そしたら、デリって言っても、デリカテッセンのお店だったのよ!
その子、可愛い制服着て、売り子さんしてた。

セックスについて

処女喪失
中学の時にさ、うちの学校では「セックスについて」っていうテーマで男女別れて授業があってさ。
で、その授業の後に宿題が出たのね。
その「セックスについて」の作文を提出するってやつ。
週末にその「セックスについて」の作文を書くので、どうしようかなぁと思いつつ、俺、テキトーな感想文を書こうとしたんだけど、こういうテーマって中坊の時ってテレがあって、なかなか書けないもんじゃん。
親に相談するのもなんかヤだし、仕方ないから、友達の家に行って、一緒に書こうってことになったのね。
俺は、文書くのそんなに得意な方じゃなくてさ。テーマもなかなか決まらないし、「セックス」って言葉にするのですら、赤面しちゃう童貞だしさ、友達と一緒に書くって言っても、なかなか筆が進まなくて。
だけど、その友達は筆が達者っていうの?わりと色々話してるうちに考えがまとまったみたいで、後はすらすら書いちゃうんだよ。
「どうしたら、そんな風にすらすら書けるの?テーマはセックスについてだよ、書くに書けなないよ、普通」って言ったら、そいつ「素直な感想書けばいいんでしょ、テキトーでいいよ」って。
素直な感想なんて、「セックスについて」だよ。童貞の中坊だよ。素直な感想なんて一言で終わるじゃん。
「ヤッてみたい」。
この一言以外書くことねーよ!
そいつの作文、読ませてもらったんだけどさ、神秘的だの、奇跡のように精子と卵子が結合して一人の人間が生まれる大事な行為とか、なんか、文学的な作文に仕上がっててさ。
余計に書けなくなっちゃった。
バージンを捨てたい

セックスレス

セフレ セックス依存症
ラブホテル巡りでセックスレスを克服した話

セックスって、マンネリになっちゃうと、自然としなくなりますよね。

私は23で結婚して2年目に子供が生まれました。

夫はひとつ上です。出産直後の忙しさが一段落して、半年ほど経ってからまたセックスするようになったんですけど、何か違うんですよね。

やっぱり、セックスって究極の目的が妊娠と出産の後だから、それが終わるとなんかもう体験し尽くした、みたいなのがあるのかなと思いました。

夫と話し合ったのは良かったと思います。夫も同じように考えていたからです。

これからは出産を目的という事じゃなくて、もっとセックス自体を楽しもうっていうそういう話になったんです。

夫が探してきたんですけど、赤ちゃんオーケーのラブホテルってあるんですね。
中学時代の仲の良い女友達に何人か聞いてみたいしたんですけど、反応は様々。
ご主人が誘ってくれるなら、セックスレス解消にそういうのもありなんじゃない?って言う友達がいる一方で、赤ちゃんだからわからないとはいえ、やっぱりどっか記憶に残るかもしれないし教育上はどうかなぁていうアドバイスも…。

まぁ、そうですよね。
でも、結局そういうホテルに行くことにしました。ネットで検索すると、結構そういうホテルってあるんですよ。

子供を預かってくれるっていうのはさすがにどこにもなかったですけど、黙認とか、問い合わせをしたら大丈夫だったとか、そういうの結構ネットでみつかります。

日曜の昼間ご休憩だと、4時間くらいで普通に使うのの半額ぐらいです。

今では、2週間にいっぺんぐらいそういうところに行くのがとても楽しみで、平日家でのセックスも復活しました。

セックスレスって何か刺激を与えれば若い時だったら何とかなる、そういうものなのかなと思いました。

こんな話、参考になりますか?

エッチ友達
セフレ 欲しい

SEXフレンド

これまで何度かSEXフレンド募集掲示板に投稿していたが、レスが来たことは一度もなかった。しかし、アクションをおこさなければ何も始まらないと考えていたので、定期的にSEXフレンド募集掲示板に投稿を続けていた。根気よく続けていると奇跡は起こるものだ。レスが来た。32歳のOLだった。登録してある写真も決して美人ではないが、ありありと思う程度の女性。かえって美人すぎたり、お水系の女性の写真だとサクラかネカマなんじゃないかと疑ってしまうものだ。このくらいの方がリアルでいい。その彼女と掲示板で少しやり取りをして、本当にSEXフレンドになりたいのか、お互いの理解は合っているのか最終確認をした。ここがずれていると、折角会っても辛い思いをすることになる。SEXフレンド募集掲示板で多いトラブルは、SEXフレンドじゃなく、援助希望の人がレスをしてくることだ。こっちは援助する気なんてないんだよ、そんなことはポイントを消費する前に言ってくれと思う。
処女 セックス
さて、32歳の彼女とはどうやら思惑が合致しそうなので実際に会うように約束を取り付けた。ここでも気をつけたいのが、アポをとったのに実際に現場に現れない女がいることだ。こちらとしてみれば実際に会えるまで実はドキドキものなのである。けれども今回はちゃんと来てくれた。会って話してみたらまた気が合いそうな人で、これならばうまくSEXフレンドとしてやっていけそうだ。早速この後体の相性を確かめるためにホテルへ行ったのは言うまでもない。

割り切った関係

出会い系で知り合って、一度だけ割り切った関係も持った女性と街で偶然会ってしまった。こちらは取引先へ行く途中、女性は同僚とランチをとった帰りのようだった。目が合った。どこかで見たことがあるなと思った刹那、あのときの女かと一瞬にして記憶がよみがえった。女性も同様なようだった。少し互いに気まずそうな顔をしてすれ違った。
そもそもあの女性は一夜限りのストレス発散のために割り切った関係としてお相手をしたもの。不倫相手である同じ会社の課長に対して相当ストレスがたまっていたらしく、ベッドの上で課長があーだ、こうだとかなり愚痴をこぼしていたのを覚えている。彼女自身、もう二度と会うことのない一夜限りの割り切った関係だからこそ素直に心も体もさらけ出せたのだろう。そんな記憶を反芻しながら取引先へと向かった。今日は決済を握っている取引先の課長も出てくる。今日のプレゼンが勝負だ。
愛人募集掲示板
会議室へ通されて課長を待つ。ドアが開いて、課長が入ってきた。そしてその後ろにもう1人、お茶を持っている女性がいた。あっ!あの女性だ。まさか、ここの会社だったのか。驚いて動揺を隠せない。そして、あのベッドで話していた課長ってまさかこの人。僕の予想は十中八九当たっている。女性はそのまま同席したものの、ずっとうつむいていて全く僕の顔を見ようとしない。割り切った関係のことはさておき、僕はまずはこのプレゼンを乗り切らなくちゃいけないんだ。これが終わったら彼女に何て声をかけようか。

オナニー中毒